オナ指示の極意

 27歳、配送の仕事やっています。
情けない話、27年間恋人なし。
セックスは、たまに行く風俗だけ。
この風俗も景気が悪く、本当に間が空くようになってしまっていて、不満を強めていました。
基本的にはオナニーで処理です。
しかし、1人でするのは虚しい。
ネットには、エロい無修正動画もあり、おかずには困らないものの、マンネリでした。
生の喘ぎ声を聴きたい。
そんな気持ちを強めていました。
聞く話によると、テレフォンセックス希望女子が多いとか。
知り合えたら、面白い関係が作れるかもって思ってしまいました。

 問題が一つ。
なんと言っても恋人作ったことがない自分。
オナ指示の極意を知りませんでした。
特別なテクニックがあるのか?
方法があるのか?
テンプレートがあるのか?
オナ指示の極意がわからなくて、躊躇する気持ちもありました。

 不満は容赦なく高まっていきます。
こうなったら、何も知らないで手を出しても良いかもしれない。
オナ指示の極意がわからなくても、何とかなるかもしれない。
そんな軽い気分から、テレフォンセックス希望者を探すことにしました。
オナ指示

 かなり緊張しました。
人気の出会い系アプリで声をかけたところ、早い段階でのやりとりに成功してしまったのです。
年上の人で、35歳の熟女。
Skypeで、通話が可能と言われID交換しました。
対面していないのに、不思議な緊張感。
オナ指示が欲しい人でしたからエロい話は、すぐ始めてくれました。

 心配していた、オナ指示の極意なんか、これといって必要なかったような気がします。
オマンコとか、マン汁とか、そんな言葉で相手は反応してくれたのです。
「オチンチン、フル勃起だよ」
「いや・・エッチ・・・」
不満な相手って、こんなに簡単に感じてくれるの?と驚くばかりでした。

 初回かなり楽しめたおかげか、継続してオナ電を満喫。
そして、最終的に待ち合わせしてしまったのでした。
まさかオフパコになるなんて!!
ホテルの中で、初めての素人の肉体を味わいまくっていけました!
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